2010年6月アーカイブ

★新プラン★【第42回豊田おいでんまつり限定 特別プラン】

7月24日(土)、7月25日(日)に

第42回豊田おいでんまつりが開催されます。

 

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市民が楽しみ、感動し、訪れる人々を温かく迎え入れる。

豊田市最大のイベントとして行われる豊田おいでんまつり。
「おいでん、みりん、おどろまい♪」の曲にあわせて踊る

「おいでん踊り」と「花火大会」で構成されています。


踊り連は、会社の社員や、地域の人たちの集まりなど、様々なチームで構成されています。
試行錯誤しながら衣装を工夫したり、振り付けを考えたり、踊り連ごとに実に個性豊かで、
何より「みんなで踊るのが楽しい!」という想いが、踊りとなって表現されています。
そんな踊り連の勇姿を是非ご覧くださいませ。きっとわくわくどきどきできるはずです!


また「花火大会」は、東海地方屈指の規模です。
名物のナイアガラ大爆布、メロディ花火、日本煙火芸術協会による秀作花火など、

見所盛りだくさんです。花火が打ち上げられる会場へは一番近いホテルでございます。


当ホテルでは、豊田おいでんまつりを心より応援いたしております。
ご宿泊に大変お得なプランをご用意させていただきましたので、
どうぞご利用くださいませ。

 

ご予約はこちら

 

ホテルよりお車で約5分の場所に、浄土宗の随応院(極楽山随応院不遠寺)というお寺があります。毎年、七夕のころになると、蓮の花がきれいに咲くそうです。あるインターネット情報によると、隠れ名所だということです。表門から御堂まで続く参堂に、350品種約400鉢の蓮があるそうです。

住職が、30年ほど前に、ある知人のお寺で見た蓮の花に惚れ込まれ、本山の知恩院より紅白の蓮の花を1鉢ずつ株分けされたことがきっかけになったそうです。住職は、蓮の水遣りに専用の地下水汲み上げポンプまで作られたそうです。

 

 

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お寺の正面です。ここから、御堂へと続く参堂の両脇に鉢上の蓮の花がお出迎えしてくれます。

 

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カスピカム

 

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月のうさぎ

 

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大喜鵲頭(だいきじゃくとう)

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平泉

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明光蓮

 

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賽玖瑰 読み方がわかりません。

 

大変素晴らしいサイトを見つけました。

随応院の蓮の花を集めた写真集です。

2008年にアップされたものですが、お見事です。

随応院へのメッセージとして、「よくぞ集めたものだ。素晴らしいハスの花が咲く。」と書かれていましたが、

「よくぞ撮ったものだ。素晴らしいハスの写真の花が咲く。」という感じです。

これを見ると、訪れたくなりますよ。

 

見ごろは、7月の七夕のころから8月ごろまでだそうです。